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パナソニック100周年 理念の実践

事業構想型ブランドコミュニケーション

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松下幸之助の宣伝哲学から、
経済的価値と同時に「社会的価値」をつくりだす、
SDGsの取り組みまで。

パナソニック創業100年の、
ブランドコミュニケーションの歴史をひもとく。

社会の変化とともに、事業や商品の形、社名をも変えて成長を続ける「パナソニック」。
本書は、パナソニックの事業構想の源ともいえる
「生活者とのブランドコミュニケーション」について
ブランド戦略の基本的な考え方から、コミュニケーション表現の実践、
現在のSDGsのプロジェクトにいたるまでを明らかにします。

著者

竹安 聡(たけやす・さとし)
パナソニック株式会社ブランドコミュニケーション本部長、施設管財担当、企業スポーツ推進担当

事業構想大学院大学教授。1956年10月生まれ。大阪府出身。1979年、同志社大学商学部卒業。同年、松下電工株式会社入社。事業企画部長、マーケティング部長を経て、2005年執行役員・経営企画室長。2008年、パナソニック電工株式会社取締役。2012年4月、パナソニック株式会社役員・エコソリューションズ社副社長。2018年4月より、執行役員・チーフ・ブランド・コミュニケーション・オフィサー(CBCO)兼ブランドコミュニケーション本部長。この間、新規事業として介護商品・介護サービスを総合的に取り扱うパナソニックエイジフリー株式会社を創設・拡大。ほかに海外企業のM&A、各種ソリューションビジネスを立ち上げる。