Sustainable development goals

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パナソニックのサスティナビリティ 本業を通して経営理念を実践

記事提供:事業構想

藤沢市のFujisawa SST(サスティナブル・スマートタウン)には、パナソニックが得意とする創エネ、蓄エネ、省エネの技術や、エネルギーマネジメントシステムが活用されている

車載・住宅を重点領域に定め、事業の拡大を目指しているパナソニック。それは、サスティナブルな社会の実現という経営理念の実践でもある。その取り組みは世界に広がり、新興国・途上国が抱える課題の解決にもつながっている。

竹安 聡(パナソニック 執行役員  チーフ・ブランド・コミュニケーション・オフィサー 事業構想大学院大学 教授)

竹安 聡(パナソニック 執行役員  チーフ・ブランド・コミュニケーション・オフィサー 事業構想大学院大学 教授)

「SDGs(持続可能な開発目標)は、社会貢献のことだと理解されていたり、流行の言葉のように扱われることがあります。しかし重要なのは、本業の中にSGDsを位置づけ、事業を通して社会の発展に貢献することだと考えています」

そう語るのは、パナソニック執行役員チーフ・ブランド・コミュニケーション・オフィサーの竹安聡氏(事業構想大学院大学教授)だ。

この記事は、公開期限:2018年09月20日を過ぎたため、非公開になりました。
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