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SDGsを経営に活かす、食の循環を通じて『三方よし』の経営を実現

記事提供:環境ビジネス

髙橋 巧一氏
日本フードエコロジーセンター 代表取締役(獣医師)
1967年神奈川県生まれ。1992年日本大学農獣医学部(現生物資源科学部)獣医学科卒業。同年獣医師免許取得。経営コンサルティング会社、環境ベンチャー、小田急ビルサービス 環境事業部 顧問を経て現職。2018年一般社団法人全国食品リサイクル連合会 会長に就任。

第2回ジャパンSDGsアワードでSDGs推進本部長(内閣総理大臣)賞に輝いた日本フードエコロジーセンター。食品リサイクル業を営む同社では食品の製造過程で発生した食品残渣や消費前に廃棄処分となった食品を養豚飼料に加工し、資源循環を実践している。「中小企業こそ、SDGsに取り組むべき」と話す、同社代表取締役の髙橋 巧一氏に伺った。

この記事は、公開期限:2019年12月07日を過ぎたため、非公開になりました。
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