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スーパーの食品廃棄物管理、「画像認識技術」で標準化へ 東北のイオンで実証

記事提供:環境ビジネス

(出所:JEMS)

JEMS(茨城県つくば市)は4月21日、同社が開発する画像認識技術を活用し、スーパーマーケットにおける食品廃棄物発生量の捕捉手段を実証し、標準化を目指す実証事業を行うと発表した。各店舗の排出実態等を一元管理することで、現状の課題抽出、店舗ごとの適切な減量、リサイクル目標の設定ができる環境構築を目指す。

この記事は、公開期限:2021年06月27日を過ぎたため、非公開になりました。
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