Sustainable development goals

ニュース・コラム

世界の衛生環境を改善、本業を通じて社会問題を解決する

記事提供:環境ビジネス

小竹 茜氏
LIXIL Public Affairs部門
グローバルコーポレートレスポンシビリティグループ グループリーダー
国際基督教大学教養学部 国際関係学科を卒業後、PR企業にてクライシスコミュニケーションを担当。2013年にロンドン大学ゴールドスミスカレッジへ留学後、2014年LIXILに入社、コーポレートレスポンシビリティを担当、現在に至る。

水回り品を中心に、住宅設備等を総合的に提供するLIXIL 。第2回ジャパンSDGsアワードにて副本部長(外務大臣)賞を受賞したのは、主に途上国で課題となっているトイレの衛生環境に関する取り組みによるものだ。「社会課題は本業を通して解決を目指す」という同社の取り組みのこれまでとこれからを、コーポレートレスポンシビリティに携わる小竹 茜氏に聞いた。

この記事は、公開期限:2020年03月20日を過ぎたため、非公開になりました。
記事の全文は、記事提供元のページ:https://www.kankyo-business.jp/column/022251.phpをご確認ください。

※ 記事提供元での閲覧には、会員登録が必要になる場合があります。

関連記事